七五三
福娘コンテスト

鬼追い式

御祭神

天穂日命(菅公の祖)
菅原道真公

御霊験

勧学諸祈願(学業成就・合格祈願)・厄除・開運招福・五穀豊穣・安産・事業繁栄・家内安全・交通安全・諸祈願

鬼追い式

御祭日及年中行事

歳旦祭 1月1日
八尾の八日戎祭(戎社) 1月7・8両日
追儺式(節分祭) 2月3日
菅公御命日祭(献湯献茶儀) 2月25日
夏越の大祓 6月30日
夏季例大祭 7月25日
秋季例大祭 10月25日
七五三まいり 11月中

鬼追い式

福娘コンテスト

奉仕料50,000円+副賞多数
安井道頓ゆかりの八尾戎神社では、八尾の一層の発展と活性化を願い、福娘を募集しています。
「明るく元気で福福しい素敵な笑顔」で、八尾市産業の発展に寄与して頂きますようにご応募お待ち申し上げております。

応募資格
18歳以上の女性(高校生・既婚者は除く)
選出された次の年の1月7・8日、2月3日の10時から23時までと表敬訪問(12月予定)に奉仕可能な方。その他任意での参加行事あります。

応募方法
市販の履歴書又は、応募用紙(当社配布チラシ裏面)に所定事項、自己PRを明記し、全身及び上半身の写真(3ヶ月以内に撮影)を添付の上、八尾戎神社まで郵送・メールもしくはご持参ください。
なお、応募写真・応募書類は返却いたしませんので予めご了承下さい。

由緒・沿革

創建の年月に就いては文永年間とも、慶長年間とも二説が有って不詳であるが、旧八尾町大字八尾部落の開発は、慶長年間であるから河内名所図会所載の如く、八尾天満宮は慶長年間 片桐東市正且元の造営であること正史に副うものとの確証が強い。
享保年間の火災により、社殿悉く鳥有に帰したが村民直ちに協力して再興した。現社殿は安政五年の改築である。 八尾部落沿革誌に拠れば「社史・社宝は享保の火災で焼失のため旧縁不詳であるが、祭神二座の内、道真公神像は明和4年5月菅前大納言高辻殿当社に参拝寄進せられ、爾後御神忌の都度高辻家より寄附目録等有之」とある。
境内は、1,142坪、社殿は本殿・幣殿・拝殿在り中門・手水舎・遥拝所の設け有りて、末社には、稲荷社・琴平社・三社(天照大神、春日大神、八幡大神)の外、八尾市産業の守護神として、崇敬篤き八尾戎神社があり、毎年正月7・8両日の八尾戎祭には盛況を呈する。 氏子範囲は本町1丁目より5丁目までと栄町・光南町・新家町に及び八尾市の中心部を占める。

鬼追い式

鬼追い式

御祭日
2月3日

鬼追い式は、新しい年を迎えるにあたり人々が災いや病気に見舞われないために行われます。「疫鬼(えっき)」「悪鬼(あっき)」とも呼ばれる赤や青などの鬼がたいまつを掲げ、暴れながら境内から拝殿へ駆け登ろうとするのを、「鬼追い神」が矛を突きつけて鳥居前まで追い出すことにより人々に降り掛かる災いなどを退けます。

八日えびす

1月7・8両日

そもそも八尾戎社の御祭神は、かの河内源氏の流、大阪治水の功献者、大阪発展史上不朽の恩人、安井道頓が自家の守護神と崇めた恵比寿大神で、その末裔安田家に350年伝わり、代々奉斎せられ来たものを、当主覚三郎翁より、昭和33年10月に至り、八尾市発展の為にと同家は漢学が家学であった因縁に依り、予て崇敬の八尾天満宮に氏子 平田治三郎翁を通じて奉納せられたまことにみなもと古く清く由緒正しきものである。 茲に八尾市産業の発展を期し、地元有志の要望に応へて、同年12月15日鎮座祭を執行創祀され、八尾の八の字に因み、毎年歳の始めの八日に「八尾の八日戎祭」を斎行するを定めとなった。 年々に崇敬者は増加し、八日戎祭、当日は商売繁昌・福徳円満・開運を願う参拝者で賑わいを見せている。

ギャラリー

鬼追い式
鬼追い式
八日えびす
八日えびす
福娘コンテスト
福娘コンテスト
鬼追い式
鬼追い式
境内
境内
境内
境内
福娘コンテスト
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八日えびす・福娘コンテスト
八日えびす・福娘コンテスト
鬼追い式
鬼追い式
境内
境内
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境内
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"奉仕料50,000円+副賞多数安井道頓ゆかりの八尾戎神社では、八尾の一層の発展と活性化を願い、福娘を募集しています。"

八尾戎神社

"ちょうちんなどで飾り付けた参道では「商売繁盛で笹持ってこい。福笹、吉兆は八尾戎」と呼び込みが流され、参拝者を迎えます。福娘が着物に金烏帽子の華やかな姿で福笹、吉兆などの縁起物を授与するコーナーや福アメの店、露店などが出店します。"

八尾戎神社

お問い合わせ

八尾天満宮・八尾戎神社

大阪府八尾市本町4丁目2-45

072-922-3558

info@yao-tenmangu.com

www.yao-tenmangu.com